『キャンプ 道具』 最新ツイート

@rin_yonedu

母がキャンプ用品やBBQの道具を貸してくれるらしいので、春になって暖かくなったら行ってみたいね

40秒前 - 2019年12月07日


@yanyanmuukun294

ダンナが新しいタイヤを持ってきたので、車に積みっぱの残りのキャンプ道具を慌てて家に放り込む一仕事(笑)

6分前 - 2019年12月07日


@tamukuma5028

飲んだからもう出掛けたくなくなって、キャンプ道具やヤマ道具の手入れをしてるダメなアカウント https://t.co/cIKsTaKYa6

17分前 - 2019年12月07日


 

燃料を選ぶ

燃料がどこでも手に入りやすいというところで考えるとガソリンが一番かと思われます。
キャンプ用品を扱うアウトドアショップなんかにはホワイトガソリンがほぼ大抵は売られていて、
現地のキャンプ場の売店でも売られています。またDIYショップでも売られていますので、万が一忘れてしまってもすぐ調達できるというのが安心ですね。
特に初心者の方はキャンプ場で売られているガソリンの方が
燃料を忘れたり足りなくなってしまった場合などに対応できるのでオススメだと思います。

一方のガスでは、カセットガスはコンビニエンスストアでも売られているので割と簡単に手に入れることが出来ますが、
メーカー製のガスボンベを使用しなければならない場合では、そのメーカー製のガスボンベが売られていないことが多いようです。
大きなアウトドア専門店などにしか売ってないという場合もあるかと思います。
それでも「コールマン」のボンベは割と入手がしやすいかと思います。

というわけで入手のしやすさではガソリンの方に分があると思います。
が、それだけではどちらの方が良いかまでは決められないので、どちらを使用もう少し見てみましょう。

ガソリンを選んだ方がいい場合

・気温が低い寒い時期
・登山のキャンプで高地でバーナーを使う予定
・ポンピングやプレヒートの使用してみたい
・オールドランタンを使用
・あまりゴミを出したくない
・アウトドアショップが近所に見当たらない
・持っていく荷物は少なくしたい

ガスを選んだ方がいい場合

・ポンピング、プレヒートが何かと面倒
・ガソリンを使用するのに抵抗がある
・高知や気温の低くない場所でキャンプの予定
・簡単で便利な法が良い
・給油はあまりやりたくない

こんなところでしょうか。あくまで参考程度にしてくださいね。

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Last update:2019/8/30